昭和38年
(1963) |
4月 |
清涼飲料の販売を目的とし、自動販売サービス株式会社を設立し、自動販売機によるキリンレモン、キリンオレンジの販売を開始。 |
昭和40年
(1965) |
4月 |
キリンレモンクレール(現キリンレモン小びん)の販売を開始。 |
昭和42年
(1967) |
2月 |
レギュラールートセールス方式(小売店への直接訪問販売方式)を東京、横浜営業所で導入。 |
| 7月 |
キリンレモン・サービス株式会社に商号を変更。 |
昭和46年
(1971) |
12月 |
キリンビール株式会社等と共同出資により北海道キリンレモン・サービス株式会社を設立。 |
昭和48年
(1973) |
6月 |
相模工場(現湘南工場)を開設し、製造を開始。 |
昭和54年
(1979) |
11月 |
オフィスコーヒーサービス事業を開始。 |
昭和56年
(1981) |
4月 |
フィールドマーケティングサービス事業(店頭陳列等の販売促進事業)を開始。 |
昭和58年
(1983) |
10月 |
シェーキーズ・ピザパーラー等レストラン事業を開始。 |
昭和61年
(1986) |
7月 |
「キリン 午後の紅茶」を発売 |
昭和60年
(1985) |
5月 |
OA(酒販店向レジスターの設置およびメンテナンス)事業を開始。 |
昭和62年
(1987) |
2月 |
レストラン事業を継承するための全額出資によるサンズ株式会社を設立。 |
| 4月 |
サンズ株式会社へレストラン事業部門の営業譲渡。 |
昭和63年
(1988) |
4月 |
創立25周年を記念してCIを導入。キリンレモン株式会社に商号を変更。 |
| 5月 |
キリンビール株式会社、北海道キリンレモン・サービス株式会社との共同出資により、OA事業を継承するための株式会社キリンビジネスシステムを設立。 |
| 6月 |
株式会社キリンビジネスシステムへOA事業部門を営業譲渡。
サンズ株式会社へレストラン事業部門の営業譲渡。 |
平成2年
(1990) |
1月 |
開発研究所をキリンビール株式会社より取得。 |
平成3年
(1991) |
4月 |
キリンビール株式会社より清涼飲料事業部門の営業譲渡を受け、キリンビバレッジ株式会社に商号を変更。
トロピカーナプロダクツ社(アメリカ合衆国)と共同出資により果実飲料の製造販売を行うキリン・トロピカーナ株式会社を設立。 |
| 12月 |
北海道キリンレモン・サービス株式会社を子会社化。 |
平成4年
(1992) |
3月 |
舞鶴工場竣工・製造開始 |
| 12月 |
ステイオンタブ缶へのほぼ全面切り替えを実施。ワンスプリットキャップへの全面切り替えを決定。 |
平成7年
(1995) |
1月 |
1月 無錫市古運河飲料食品蔽と共同出資により、無錫麒麟飲料有限公司を設立。東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
| 4月 |
果汁入り炭酸飲料のペットボトルに世界で初めて自立型耐熱圧ペットボトルを採用。 |
平成8年
(1996) |
3月 |
上海市錦江(集団)公司と共同出資により、上海錦江麒麟飲料食品有限公司設立。 |
| 4月 |
東京証券取引所市場一部に株式を上場。 |
平成10年
(1998) |
4月 |
株式会社ビバックスと業務提携を開始。 |
平成11年
(1999) |
1月 |
株式会社東北小岩井フローズンサービスと共同出資により仙台キリンビバレッジサービス株式会社を設立。 |
| 6月 |
「キリン アルカリイオンの水」を発売。 |
| 8月 |
「キリン ファイア」を発売 |
| 9月 |
舞鶴工場でISO14001認証を取得。 |
平成12年
(2000) |
1月 |
東京ベンディングサービス株式会社(現・東京キリンビバレッジサービス株式会社)を設立。 |
| 3月 |
「キリン 生茶」を発売 |
平成13年
(2001) |
1月 |
近畿ベンディングサービス株式会社(現・関西ビバレッジサービス株式会社)を設立。 |
| 9月 |
本社、湘南工場でISO9001:2000認証を取得。 |
| 9月 |
舞鶴工場でISO14001認証を取得。 |
平成14年
(2002) |
6月 |
九州キリンビバレッジサービス株式会社を設立。 |
| 7月 |
中部キリンビバレッジサービス株式会社を設立。 |
| 11月 |
グループダノン社(フランス)、三菱商事株式会社との3社合弁によるキリンMCダノンウォーターズ株式会社が業務開始。 |
平成15年
(2003) |
9月 |
株式会社ヤクルト本社との自動販売機による製品相互販売を開始。小岩井乳業株式会社と事業統合に向けた検討を開始。 |
平成16年
(2004) |
1月 |
株式会社ビバックスの完全子会社化。
小岩井乳業株式会社の株式の増資引受け。 |
| 4月 |
舞鶴工場HACCP(清涼飲料水)の認証を取得。 |
平成17年
(2005) |
1月 |
小岩井乳業株式会社にチルド事業を営業譲渡。 |
| 5月 |
タイ バンコクにサイアムキリンビバレッジを設立 |
| 7月 |
キリンメンテナンス・サービス株式会社を設立。 |
平成18年
(2006) |
4月 |
中国上海市に製造販売会社、麒麟飲料(上海)有限公司を設立。 |
| 5月 |
キリングループ長期経営構想(KV2015)を発表。 |
| 8月 |
キリングループの純粋持株会社制移行に向けて東京証券取引所市場第一部上場廃止。 |
平成19年
(2007) |
7月 |
キリングループが、純粋持株会社制に移行。 |
平成20年
(2008) |
5月 |
エースコック株式会社、エースコックベトナム株式会社との共同出資により、 ベトナムにキリン・エースコック(ベトナム)飲料有限責任会社を設立。 |
平成23年
(2011) |
1月 |
キリンチルドビバレッジ株式会社を設立。 |
| 5月 |
キリン・エースコック(ベトナム)飲料有限責任会社をベトナムキリンビバレッジ有限責任会社に社名を変更 |
| 8月 |
キリンホールディングス株式会社と華潤創業有限公司の合弁持株会社設立完了に伴い、中国で事業展開している4社を華潤麒麟飲料グループ傘下に移管 |